本日、E217系Y-8編成が東京総合車両センターへ入場回送されました。
ドアステッカーがはがされていないことから、廃車回送である確率は低いと考えられます。
今後の動向に注目したいです。
本日、E217系Y-8編成が東京総合車両センターへ入場回送されました。
ドアステッカーがはがされていないことから、廃車回送である確率は低いと考えられます。
今後の動向に注目したいです。
本日、E129系ニイA12編成(新潟車両センター所属)が大宮総合車両センターへ入場回送されました。
本日、E231系コツK-03編成(国府津車両センター所属)が東京総合車両センターへ入場回送されました。
本日、奥羽本線で活躍していたキハ40形・キハ48形の計6両が廃車回送されました。
牽引機はDE10 1187号機でした。
本日、相模線で運行されていた205系500番台R-5編成とR-5編成が廃車回送されました。
牽引機はEF81 139号機でした。
本日、E233系E-60編成(国府津車両センター所属)が東京総合車両センターを出場し、回送されました。
本日、鎌倉総合車両センター中原支所に所属するE233系ナハN33編成が、入場のため東京総合車両センターへ回送されました。
本日、200系復刻塗装がなされているE2系J66編成が、本線上で試運転を行っています。
E2系 J66 200系カラー
— 幹横 (@kanymKo537) June 8, 2022
北上試運転 pic.twitter.com/ANptvRQYhA
JR東日本は、上越新幹線の車両をE7系に統一し、最高速度を275km/hに向上させることを発表した。現在の最高速度は240km/hで全国の新幹線でもとても遅い。速度を向上させることで、大宮~新潟間を最大で7分短縮し運転するということです。大宮~高崎間を走行する北陸新幹線も最大2分程度時間短縮を見込んでいます。
現在、上越新幹線の8割以上がE7系で運転されており、E2系の運用はとても少なくなっています。今後、E2系は新幹線総合車両センターに転用か廃車されるとみています。